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龍好きYUMI☆☆のサイト(FC2ブログ編)

龍、ジャッキー・チェン(成龍)、武術、中国、鍛錬身体(身体を鍛える事)、マリンスポーツ、水泳、野球、猫、紫、蝶・・・etc好き管理人のサイトです。 記事訳等の転載は禁止します。


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大変遅くなりましたが10月25日の『第20回東京国際女性映画祭』の感想を書きます。

10月23~25と連日で会社を早退し(あ~~最初に就職した会社が東京だったからずっと東京に勤めていればよかった(^_^;)←って遠くて数カ月しか続かなかったのであった。(ーー;))
第20回東京映画祭共催・提携企画の映画祭に通っている私であった。(^_-)-☆
(これでも見る作品はだいぶセーブしているのであった。m(__)m)

10/25もこんなに日本上映が早くなると思っても見なかったそして待ち望んでいた作品『女人本色』なのである。

会場の東京ウィメンズプラザは渋谷にある。
23~24まで香港映画祭で通い慣れた渋谷である。


午前中で会社を早退したので、ちょっと時間があり、先日妹が上京した際、勧めてもらった渋谷の『ビックシェフ』にまず寄りました。

詳しくは
『龍好きYUMIのサイト(アメーバ ブログ編)』
に載せておりますので、ご興味のある方はご覧ください。m(__)m

『ビックシェフ』で腹ごしらえをして、最近入った携帯サイトのナビ&遠出で言ったことのない場所に行く時にはいつも欠かさず打ち出してくる目的地までの地図を片手に会場に早足で急ぐ。

どうにか会場の『東京ウィメンズプラザ』の方向を指した看板を見つける。
そして周りの建物なども地図等と同じなので安心して会場に向かう。ヽ(^。^)ノ

目印のひとつ『こどもの城』が見えてきたヽ(^。^)ノ


こどもの城へようこそ!(こどもの城 HP)

あのオブジェクトは岡本太郎さんの作品???(芸術が爆発して素敵ぃ~~!!私は岡本太郎さんのファンでもあるのであった。ヽ(^。^)ノ)

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で・・・調べたところあのオブジェクトは『こどもの樹』と言って、やはり岡本太郎さんの作品だそうだ。

そして『こどもの城』を通り過ぎると同じ進行方向右手に見えてきたのは『国連大学』国連と言えば、学生時代受けた国連英検も思い出すが、(あの英語の学力は今はどこへ???(・.・;)(/_;))ユニセフも思い出す。
ユニセフと言えばユニセフの大使のGiGi(ジジ・リョン(梁詠))を思い出す~~♪ヽ(^。^)ノ
当日上映される映画がGiGi主演の映画、その近くの建物何かの縁を感じるな。ヽ(^。^)ノ

『国連大学』の建物、素敵な感じ。ヽ(^。^)ノ(建築物にも興味のある私であった。(^_^;))

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『国連大学』の建物の横にはこれまた素敵な建物。(たまにこういった建物もあるのだが、あの角のカーブとガラスの色がなんとも言えない。)

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その隣の『青山オーバルビル』このビルも素敵なのだ。
        ↓
    
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横の路地に入り、だんだん会場が近くなる。

そして『東京ウィメンズプラザ』が見えた。ヽ(^。^)ノ


到了~~~!!!ヽ(^。^)ノ
(着いたぁ~~~~!!!ヽ(^。^)ノ)
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会場に向かうエスカレーターの横には『第20回国際女性映画祭』ポスターがパネルに入れて飾ってある~~♪ヽ(^。^)ノ
写真には撮らなかったですがポスターの隣には案内の女性の方もちゃんと一人いらっしゃいました。(*^。^*)

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会場には個の下りエスカレーターを乗っていく。

エスカレーターの左横にコーヒーショップの看板が見えました。ヽ(^。^)ノ
観葉植物がきれいなので思わず写真を撮りました。(*^_^*)

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会場の入り口が見えました~~♪ヽ(^。^)ノ

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会場の入り口ではスタッフの方々がお客様をお出迎え。
(おかげさまで、気分よく入場できました。m(__)m)

会場に入って、大変運がいいことに一列目のど真ん中のいい席をGETし(^_-)-☆
早速、パンフレットを購入する~~♪ヽ(^。^)ノ

表表紙:
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裏表紙:
Scan20001.jpg


パンフレットは一部600円なかなかのものである。

上映作品が各1ページにわたり、カラー写真画像入りで載っている。(各作品のページの下のほうにそれぞれの女性監督が画像入りで紹介されている。)
国際女性映画祭のあゆみの特集ページもあり、第1回~第19回の記者会見の際の画像等が載っている。
良い記念になるし、買ってよかったです。ヽ(^。^)ノ

チラシもいただきました:
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開演:
司会者の方のあいさつに続いて、ゲストの紹介。
GiGiのファンである私はGiGiにも大いに期待を載せていたのだが、やはり私の予想通りのバーバラ・ウォン(黄真真)監督であった。

バーバラ・ウォン(黄真真)監督:
申し訳ないがこの作品の前は私は、彼女のことはあまり知らなかったのですが、m(__)mこの作品で彼女を知り、新浪網のチャットのとき、とっても可愛い女性だなと思い、この作品の素晴らしさもそうですがファンになりました。
なので、彼女がゲストでもとっても嬉しかったです~~♪ヽ(^。^)ノ


龍好きYUMI☆☆のサイト(FC2ブログ編) バーバラ・ウォン

彼女のあいさつが終わり、
司会者の方が「バーバラ・ウォン監督にまた後ほどお座りいただいて、ゆっくりお話を伺います。」とおっしゃったので、映画上映後も~~♪ヽ(^。^)ノ
ととても楽しみにしていました。ヽ(^。^)ノ

映画『女人本色』上映:

何度も書きますがm(__)mこんな早い時期に日本で大画面で観れると思ってもみませんでした~~♪ヽ(^。^)ノ

大画面のGiGiはとっても目の保養になりました。ヽ(^。^)ノ

大画面の『女人本色』はやっぱり最高~~♪ヽ(^。^)ノです。m(__)m

映画の上映が終わって、バーバラ・ウォン(黄真真)監督のトークタイムというか質問タイム。

司会の方(司会の方も女性ヽ(^。^)ノ)と座ってゆっくりとバーバラ・ウォン(黄真真)監督に質問し、お話を聞く。

司会の方の話だとこの映画は日本語字幕がなかったので、あわてて日本語字幕を付け、スチールで上映という形になったそうです。(字幕の作業された方、そしてスタッフの方々、そしてこの映画に目を付けて上映にご尽力された方、皆様ありがとうございます。m(__)m)

というわけで私もこれにあやかり、早々と日本で大画面で大好きなGiGi主演の大好きな映画を観ることができたのである。
おまけに尊敬する監督にもお会いして直接お話しすることも出来ました。m(__)m


トークタイムも終わり。

バーバラ・ウォン監督のほうに近づくファンの人たち、
この映画の舞台挨拶等も関係者以外写真撮影禁止だったので、そのことを気遣ってくださってかバーバラ・ウォン(黄真真)監督は自ら私の写真を撮りますか?
一緒に写真を撮りますか?と言ってくださいました。
そしてここで後ほど仲良くなる2人の女性とはじめてお話。

バーバラ・ウォン(黄真真)監督に映画の感想を直接話すことが出来ました。ヽ(^。^)ノ
彼女も喜んでくださいました。m(__)m
(話す前、ドキドキしてしまったが勇気を持って話してよかったです。(^_^;)m(__)m)

そうこうしている間に次の映画が始まるので外でということで
外で映画祭のパンフレットにサインをしていただきました。

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そしておまけに2ショット写真も快く撮っていただきました。

でもこの写真はあくまでもバーバラ・ウォン(黄真真)監督のご厚意によるもので、ネットに載せてよいかどうかご本人に許可を取っていませんので、掲載は控えさせていただきます。m(__)m

そして新しく親しくなった方々と一緒にお茶を飲む約束をして移動するときなぜか、またバーバラ・ウォン(黄真真)監督たちの後に訳もなくついていきそうになってしまった私たちであった。(^_^;)

しかし、バーバラ・ウォン(黄真真)監督のファンへの応対には本当に感動しました。m(__)m
ありがとうございました。m(__)m

そして近所のコーヒーショップで香港映画の話題。
香港明星の話。
次の映画祭の話等で盛り上がった私たちであった。ヽ(^。^)ノ

途中でも書きましたし、10/25に感想を書いたときにも書きましたが、
今回は香港映画仲間もまた増えました。
そしてバーバラ・ウォン(黄真真)監督と交流することもでき、大画面で大好きなスター主演の大好きな作品を早く見ることができ・・・etc・・・主催の方々、スタッフの方々及び関係の方々深くお礼を言いたいです。
ありがとうございました。m(__)m


第20回東京国際女性映画祭 -映像が女性で輝くとき-

Wonder Women(『女人本色』香港公式サイト)
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コメント

こんばんは。
好きです。バーバラ・ウォン(黄真真)監督。
もっと注目されるべき監督と思うのですが。
あのときの様子、ここで詳しく紹介されてうれしい。
この作品を「これだっ」と言って採用して下さった実行委員の方。感謝。
監督のあの独特のハスキーな笑い声聞けてホント嬉しかった。
2007/11/22(木) 23:49:56 | |tangui #-[ 編集]

tanguiさん(*^。^*)こんにちは(^O^)/
いつもコメントありがとうございます。m(__)m

>この作品を「これだっ」と言って採用して下さった実行委員の方。感謝。
そうですね。あの実行委員の方が『女人本色』を「これだ!!」と思って上映交渉をしてくださらなかったら今回の上映はなかったですからね。m(__)m本当に感謝です。m(__)m
それにtanguiさんと親しくなったきっかけを作ってくださいましたしね。(^_-)-☆

>監督のあの独特のハスキーな笑い声聞けてホント嬉しかった。
本当にバーバラ・ウォン監督は明るくて可愛い方ですね。(^_-)-☆
また監督にお会いしたいです。m(__)m
2007/11/23(金) 16:27:55 | |YUMI☆☆ #uvOQhSR.[ 編集]
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