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画像付き記事:ジョリーン・ツァイ(蔡依林)ダンスで顔がゆがむことを恐れない ショウ・ルオ(羅志祥)には批評する資格が無いと言う(新浪網)

画像転載不可なので上記の元記事へのリンクをクリックして見てください。

今年の台湾の音楽マーケットは音楽家の天下のようだが、ジョリーン・ツァイ(蔡依林)は依然としてトップ歌手の地位を守っている。
《特務J》のヒットは彼女を台湾歌謡界のトップ女性歌手の地位を動かぬものとした。
その中には彼女の運の良さ、彼女の実力、多くの彼女の努力がある。
連続して2枚のアルバムいずれもダンスのイメージを持ち、ジョリーン・ツァイ(蔡依林)は、おそらく他の歌手に比べて、更に多くの精力と体力を注いでいるようだ。
彼女は:「私はただ自分の能力の範囲内でやることが更によくなるようにしたいだけです。」と語った。

音楽について

マドンナの強い意志に敬服


記者:立て続けに2枚のアルバムはいずれもダンスを売り物にしていますね。
これはどういった考えからですか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):ダンスはアップテンポの曲には必要だわ。私は海外の歌手が皆多くダンスの曲を歌っていると思うわ。

記者:外国の歌手の歌をよく聞きますか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):やっぱり、わりと流行音楽が好きなので、特にアップテンポで歌う歌手の曲に興味を持ちます。
ビヨンセ・ノウルズ、クリス・ボッティ(Chris Botti)、マドンナ達の編曲が好きです。とっても個性的だわ。
でもアップテンポの曲は中国語圏ではまだ発展途上なので私がアップテンポの曲を歌うのはそれほど多くないんです。アルバムでは、またわりとリラックスできる曲が何曲か入っています。

記者:あなたが今話題にしたマドンナと自分のいくらかのイメージが彼女に近いと思いませんか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):私は彼女と比べる勇気が無いわ。なぜなら彼女はとても大胆な人で絶えず新しいことに挑戦しています。このことでも彼女がよくマスコミ攻撃のターゲットになっています。
でも彼女はずっと自分の道をかたくなに歩んでる。これが私がとても敬服させられるところです。
その上、彼女の音楽製作者を選ぶ目が確かなので、発売するアルバムがいずれも皆変化に富んでいるの。

記者:あなたのこの数年で有名になった曲は皆アップテンポの曲のようですね。
でもニューアルバムのスローバラードには深い印象を残します。

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):皆はよく私のアップテンポの曲に引かれるみたいだけど、ダンス形の芸能人がもし、皆さんにアップテンポの歌を認めてもらえなければ私は逆にビックリするわ。
今回のバラードは皆さんの関心を多く呼びましたが、同時にアップテンポの曲に進歩が無いのではないかという心配もあります。

ヒットチャートを見てとってもうれしい

記者:以前、ジャッキー・ウー(呉宗憲)があなたは台湾の芸能人で最も一生懸命に仕事に取り組んでいる人だと言っていましたね。

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):ただ若い人の良い見本になればいいだけです。実は皆、とても一生懸命に取り組んでいます。
多分私は仕事に割と夢中になるタイプなんでしょう。
今回、ニューアルバムの音楽映画のDVDを撮影して、初めの頃、撮影にまだとても緊張したけれど撮影が始めると全て忘れてしまった。
カール・ン(呉嘉龍)を殴らなきゃならないシーンで、初めの頃は彼に申し訳ないと言った。でも力いっぱい殴りすぎてしまった。
私はいつも先のことをたくさん心配して入るけれどもステージに上がると皆忘れちゃうのよ。
多分私は休みなく続けることが好きだから。人それぞれ皆、自分自身執着している部分があるわ。私の場合は、パフォーマンスと自分に挑戦すること。皆が私には出来ないと思うことを自分を追い詰めてやって見せることが好きです。

芸能界の生活のスタイルに適応できない

記者:今年の金曲奨であなたは良い結果を収め、仕事で新たなハードルを越えたようですね。
2002年の埋もれた日々にどんな感想を持ちますか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):当時を今見ると本当に現実的です。
そのことは私に芸能界とは何なのか、再び拍手を浴びることもできずに人気が出なくてむなしく、簡単に他の誰かに座を奪われてしまうものだと言うことをわからせてくれました。
一番重要なのは、実際どうやって充実した自分の人生を歩むのか。または挫折に直面した時に自分の成長を促す方法を得ることです。
私は実は芸能界の幾つかの生活スタイルに適応できないんです。

記者:今日の結果を収めたのには、プロダクションの社長の力はどれくらいありましたか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):社長以外に関係者の方は全てとっても大事です。
私は今日の成功の全てが皆自分で作り上げたものだとは思っていません。
もし、彼らの助けがなければ現在の結果は残せなかったです。

記者:ある人が台湾の主要な女性歌手の中で持ちこたえられているのはあなただけだと言ったんですが。

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):私は私だけだとは思わないわ。まだ歌って踊れる人がたくさんいる。
私にはまだ努力が必要です。
芸術には主流と主流から外れたものがあります。
例えばHIP-HOPとバレーもいずれも違いません。
私も主流でないものを多く楽しんでいます。
それは主流でないものを弱くさせると言うことではなくて、主流でない音楽にも強大な音楽の力が有るからです。
主流でなかったものが主流の人によく馬鹿にされる時が有るけれど、私は私達がプロフェッショナルでないと思わない。

現在、ネイルショップのデザイン総監督

記者:あなたの今回のイメージで付け爪はとっても特別ですね。

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):私はネイルアートにとりわけプロフェッショナルと言えます。

記者:綺麗な爪が好きですか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):私はネイルアートにとてもはまっています。
今、ネイルアートショップの総監督で、ビーズ、色、材質を含む92種類の色のマニュキュアは全て私が選んだの。

記者:ご自分のネイルアートショップですか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):自分のではないです。ただネイルアートルームのデザイン総監督なんです。
デザインの部分が私が携わるけれど、売り上げの部分は私はノータッチです。

ダンスについて

ダンスの為

顔がゆがんでも気にしない


記者:ダンスがアルバムの特色ですね。あなたは人より多くの努力を注いでいますが、ご自身苦しいと感じることはありませんか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):時にはダンスの練習が上手くいかなくてとても不満に感じることがあって人はただ肩の力を抜いて歌を上手く歌えばいいよと言うけれど、私は懸命にダンスの練習をする。
毎回ダンスを踊る時、私は皆さんが撮った私の写真が顔がゆがんでいることがたくさんあるけれど自分はダンスがとても好きなのでまだ頑張って続けています。

記者:今回のアルバムで一番難しかったことは?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):空中リボンは本当にとっても難しかったです。
このダンスを踊るのにはずっとまっすぐ回っていなければ成らなくて、その上、また両手で自分の体重を支えなければならなくて。
腕力を鍛えるために毎日倒立の練習をしました。
自分の筋力がないのが恐くて、筋力を高める訓練をしました。
撮影のときもとても緊張して、皆に冗談もいえないくらいだったわ。

記者:いま話題になった、あなたがよく変な顔をしている写真を撮られることについて、あなたはカメラマンにどんな要望がありますか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):シャッタースピードが速いカメラマンを私はとても賞賛します。
私が一番恐いのは、シャッタースピードがスローな感じでそれで修正した感じに見えて皆から:「これ、ジョリーン・ツァイ(蔡依林)?」って疑問に思われることなの。

鉄パイプダンスはダーティーではない

記者:鉄パイプダンスを踊ることについてどんな感じをもっていますか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):お休みの時、ロンドンのダンス教室に習いに行きました。
ダンス教室は鉄パイプダンスの学費が特に高いです。
大半の人は、鉄パイプダンスは品の良くないものだと思っているけれど私は男性の先生が踊っているのと練習している女性もリラックスして学んでいるのを見て、私は少しもダーティーじゃなくて逆にかっこよく感じました。
その後、台湾に戻ってきて、丁度良い曲があって、鉄パイプダンスを勉強しようと言ったんです。

記者:今、特にチャレンジしたいダンスはありますか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):私は最近、モダンダンス、手足で情緒を表現するものを練習したいと思っています。
モダンダンスを練習することを多分アジア人は、田舎くさく感じるかもしれませんが、私はパワフルなものだと思います。

小猪(ショウ・ルオ{羅志祥})には私を評価する資格がない

記者:以前、小猪(ショウ・ルオ{羅志祥})が彼の司会の番組でジョリーン・ツァイ(蔡依林)のダンスは実は余りよくなくて、ただ難しさだけを重視しているだけで情緒の表現がない。と言っていましたが、これについてどう思いますか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):ダンスは本来感覚です。小猪(ショウ・ルオ{羅志祥})がそんなことを言うのは納得できません。
彼も特別にプロフェッショナルな先生でもないし、そういったことをいうべきではありません。
その後、彼も私に謝ったわ。

記者:どういった人があなたを批評する資格がありますか?

ジョリーン・ツァイ(蔡依林):先生とそういったスタイルを勉強してきた人だけが人の批評をすることが出来ます。
多分、彼と私は良き友達だからでしょ。私のことを言っても割に大丈夫だと思ったんでしょ。
私は人の良いところを評価しているので、よく違った先生から勉強しています。私は人のここが悪いと言ったり、人の批評をすることはしません。


----------記事訳以上----------

ジョリーン:
『人の良いところを評価して、人のここが悪いと言ったり、人の批評はしない。』
偉いです!
私も人の良いところを見るようにしています。
人は誰しも長所と短所を持っているものですから。
人のことを言う前に自分は人のことを言える資格のある人間かどうか考えてから言うべきだと思います。

『よく違った先生から勉強している。』
それも必要かもしれませんね。
同じ先生だと同じ教え方で、たまには違った教え方で学ぶことも必要ですし、
以前空手で同じ地区の先生が道場に応援にきてくださったときがあって、
形を1つずつ細かく説明してくださり、その説明の仕方が
私にはとてもわかりやすかったので、目からうろこが取れたときがあります。(*^。^*)

『変な写真を撮られる。』:
写真を撮られるだけなら話題にもならないのでしょうけれど(世に触れなければ)
きっとネットとか新聞、雑誌などに掲載されてしまうのでしょう。
彼女は必死にパフォーマンスしているので、なりふり構っていられないのでしょう。
有名税としてはきつすぎると思います。(-_-;)
そういったショットの写真は掲載しないようにして欲しいのですが・・・。m(__)m

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テーマ:華流・台流 - ジャンル:アイドル・芸能
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