Invisible Target

TV-on-Video SALE

無料カウンター 現在の閲覧者数:
無料カウンター

龍好きYUMI☆☆のサイト(FC2ブログ編)

龍、ジャッキー・チェン(成龍)、武術、中国、鍛錬身体(身体を鍛える事)、マリンスポーツ、水泳、野球、猫、紫、蝶・・・etc好き管理人のサイトです。 記事訳等の転載は禁止します。


Aqua Museum
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジジ・リョン(梁詠) 《可凡傾聽》のインタビューを受ける ゴシップについて真っ向から話す(新浪網)

曹可凡:あなたがデザインを学んでいたとき、何をデザインしましたか?今あなたが思い出す特別な自慢の作品は?

ジジ・リョン(梁詠):例えば、自分でデザインしたセットの服。本当に1針1針縫って、セットの服を作りました。

曹可凡:自分で裁断して自分で縫った。

ジジ・リョン(梁詠):自分で裁断して自分で縫って、そして、自分で着た。あの満足感は大きかったわ。

曹可凡:あなたがあの時、特にフェイ・ウォン(王菲)に服をデザインしたと聞きましたが?

ジジ・リョン(梁詠):いろいろな人にデザインしました。デザイナーはとっても楽しいと思います。なぜなら、デザインと生活は密接に関係しているから。コップ、車、椅子皆デザインがあるので、なぜ小さい頃、デザインが好きかというと人が何を必要としてか知るのが好きで、その後、私は、人のためにとても綺麗な物をデザインして、人の生活を品質と品のあるものにする。この考えで今、私のアルバムと映画を作っています。私はこれで十分だと思っています。

曹可凡:あなたは当時、通りを歩いていて、スカウトされたと言っていましたね?

ジジ・リョン(梁詠):はい。

曹可凡:どんな状況だったのでしょう?

ジジ・リョン(梁詠):実は私、あの時1人で街ぶらしていました。

曹可凡:どこで?

ジジ・リョン(梁詠):繁華街を歩いていました。尖沙嘴のような感じの。
その後、ある人が私のほうに寄って来た。知らない人がこんな感じで私の所に来るのはまだ恐くて・・・。
そして芸能人になってコマーシャルを撮る事に興味はありますか?って聞いてきて。
その後、1つコマーシャルを撮った。あの頃まだ学生で、その後、映画会社の人が私出演のコマーシャルを見た後、映画撮影を依頼してきてくださり、映画を撮影しました。


曹可凡:当時、そのスカウトがあなたに名刺を渡したとき、警戒心はありましたか?

ジジ・リョン(梁詠):ありました。

曹可凡:ペテン師ではないかと?

ジジ・リョン(梁詠):ペテン師、多くある詐欺集団でしょ?

曹可凡:そうですよ。

ジジ・リョン(梁詠):なので、あの時全てママに付き添ってもらいました。ママと一緒に疑いのある会社に行ったの。
その後、とっても順調に運んで、例えば、映画会社も普通の大きな映画会社で、その上有名な監督が私に映画に出演してみないかと言ってくださった。全てとても順調でした。その後、自然と芸能界入りしました。


曹可凡:なのであなたがデビューした当時、アンディ・ラウ(劉徳華)があなたをとても評価して、映画に出演依頼したのですね?

ジジ・リョン(梁詠):《フル・スロットル 烈火戦車》。

曹可凡:あなたは当時、華仔(アンディ)になぜあなたを抜擢したのか聞きましたか?

ジジ・リョン(梁詠):知りません。私は、1つの映画のチームも1つの縁で、私は彼らに私を選んでくださって感謝しています。爾冬陞 (イー・トンシン{デレク・イー})、アンディ・ラウ(劉徳華)、あの頃、チャウ・シンチー (周星馳)の映画、また映画会社の社長、泰太、健身のような実は、人が皆、私を助けてくれて、私は皆心の中に記憶しています。私はとっても感謝しているの。

曹可凡:あなたが話したばかりの実は、芸能界に入ってあなたは得るものも多かったけれど、失ったものも多かった。
私は1人の芸能人について言うと1番多く失ったものは、自分のプライバシーかもしれない。あなたの全てが公衆の目にさらされる。


ジジ・リョン(梁詠):そうです。

曹可凡:あなたはこの煩わしさに耐えられますか?

ジジ・リョン(梁詠):大丈夫よ。当然、ありゃま、煩わしいわと思うし、その上、あるときには、わけがわからなく感じる。
それは明らかにとても小さいことでとっても普通のことで、普通の人の人に起こっても全く問題ないかもしれないこと、簡単に一瞬ことかもしれないそんな簡単なことが芸能人の身に起こると


曹可凡:無限に誇張される。

ジジ・リョン(梁詠):そう。無限大に誇張され、その上歪曲され、またその上、拡散していく。
明らかに香港で発生したとても小さいことがアジアでとっても大きなことのように広がる。
ときには仕方なくも思う。


曹可凡:私は、あなたがかつてあなたの身の上に起こったことで、北京である活動に参加したとき、結局パパラッチに入りこまれたことを知っています。

ジジ・リョン(梁詠):私の部屋に入ったわ。

曹可凡:あなたの部屋に入った。どうしてそんなことが起こったの?

ジジ・リョン(梁詠):私もわからないわ。

曹可凡:その日、どんな状況だったんですか?思い出してください。

ジジ・リョン(梁詠):あの日、私はある服のブランドが紫禁城で行った大規模なファッションショーに参加しました。
その数日間の気分はとても楽しかった。なぜなら紫禁城でファッションショーをやるのはとっても難しいし、私を招いてくださったこともとてもうれしかった。
その後、2日目私はホテルをあとにする前、私達とブランドの責任者、彼らの家族がホテルの上のレストランで昼食をとって食べ終わって、私が下に下りた。なぜなら荷造りの準備をしなきゃならなかったから。
私はまだハイヒールを履いて、ドレスを着ていました。
私とマネージャーは、部屋の入り口まで歩いて疲れてしまった。
私達はすぐに部屋に入って荷造りをしたかった。結局、私の部屋のカードキーで部屋のドアが開かなくって、私はマネージャーに、私、ここで待っているから、カードキーを換えてきてくれる?と言って、部屋の前で待った。
私の部屋の中には、2人人がいて、部屋を開けて飛び出してきたの。
私達を見て彼らはびっくりした。私達もびっくりした。
2人はそこで1分間ぼぉ~~っと立ちすくんでいた。
その後、その人たちは、すぐに狂ったようにすごい勢いで走って逃げた。
それから私は泥棒と言った。私はマネージャーと泥棒!って叫んだ。私は泥棒と言った。先ず、泥棒だと思った。そして私は少し申し訳なく思った。なぜならホテルに泥棒なんてありえないかもしれないことだったから。
その後、混乱の中、彼らも走って、逃げた。私は、ずっと頭の中で彼らはどうやって入ってきたのか?彼らは何者なのか?考えていた。結局、私が部屋を見たら何も盗られていなかった。


曹可凡:部屋の中をあさった形跡は有りましたか?

ジジ・リョン(梁詠):ありました。私のスーツケースを開けて中のものを荒らされた。私の財布、バックも荒らされた。財布の中に入れてあった証明書の場所が違っていた。私は、荒らされたのが分かった。でも物は盗まれなかった。
その後、当然マスコミに報道された後、いくつか推測がたった。実は、彼らは某マスコミの記者、パパラッチだった。
でもなにも証拠が得られなかった。


曹可凡:当時、このホテルに防犯用ビデオカメラは有りましたか?

ジジ・リョン(梁詠):ありました。その後、ホテルもこのことをとても重大に感じ、またあのファッションショーの主催者もとっても重大に感じた。
彼らはすぐ警察に届け、その後、あの廊下の防犯カメラを調べ、あの2人が映っているのを見つけた。しかし彼らはすでに逃げてしまった後だった。


曹可凡:その時、彼ら2人は、どうやって部屋に入ったの?

ジジ・リョン(梁詠):実のところ、私もはっきりしません。でもあのホテルの人は、あの2人はただ彼らは私のマネージャーだと言ったと言った。私は大切なものを部屋の中から持って出ていて、その後、彼らがどの経路で私の部屋のカードキーを手に入れたのかわかりません。見方はたくさん有ります。
私は一体全体、誰の責任なのかも追求しようと思わない。
私はただ本当に更に気をつけなけらばならない。例えどんなところに行くにもバックや大切な物を自分で持っていくと自分自身に言い聞かせました。
私は、今でも本当にマスコミがやったのか知りません。でも私はこんなことが他の芸能人の身の上に二度と起こって欲しくありません。なぜなら、あの瞬間、本当にビックリしたからです。


曹可凡:聞くところによると香港のパパラッチ『爆房』(『部屋を爆破する』)と言う用語があるそうですね。

ジジ・リョン(梁詠):そうです。

曹可凡:彼はあなたの部屋の中に何があるかを見たかった。どんなに小さなものでも無限に拡大されるかもしれない。

ジジ・リョン(梁詠):結果的に当然、警察に通報する。なぜなら重大なことだから。
そうすれば彼らも撮影したり、見たりしない。


曹可凡:なのであの時、彼らが(ホテルのあなたの部屋で)撮影した写真は、その後、公開されなかった。

ジジ・リョン(梁詠):そうです。でも私は、あれが結果的にどんな報道に変わるか重要だとは思いません。
一番重要なのはこの行動が実際、芸能人のプライバシーや私達の安全を脅かしていることです。
私は本当にマスコミに自分達の行動を自重して、自分の仕事のルールを守って欲しいと思います。


曹可凡:いまは特に技術の進歩のために多くの芸能人がみな非常に警戒しています。
例えばホテルの部屋に入る前にマネージャーに部屋をピンホールカメラで撮影されていないか調べてもらう。そして部屋を発つとき、全てのものを片付け綺麗にする。あなたもそうしてないですか?


ジジ・リョン(梁詠):実際、例えばごみを片付けて捨てて帰るんだったら、なぜ私達がホテルに泊まらなきゃならないの?だから実は私は、何をしたか分からない状態にしようと思わない。
私はただホテルに泊まっただけ、ホテルの部屋の中は散らかっているかもしれない。寝たベッドも毛布とかも当然乱れる。実はこれってとっても正常なことであって、私の過ちではないわ。私は何も悪いことをしていない。ただマスコミが乱れているところを撮るのが好きで、やたらめったら撮りまくる。
私は気にしない。こんなばかげた行動を私自身の正常でまた公明正大な生活に影響を与えるべきじゃないと思う。
私は、やはり部屋が散らかっていても気にしないわ。


曹可凡:今まで通り、自分のやりかたでやるですね。

ジジ・リョン(梁詠):そうです。

曹可凡:やるべきことをやりたいようにやる。なので、香港の芸能界の人たちは、GIGIのことをずっとあなたのことをあなた自身の経歴と身長が高いこと、ショートカットに関係あるかもしれないが、完全に人の言うことを気にせず、私がこうしたいからこうすると言う。

ジジ・リョン(梁詠):私は、時に芸能人として、もし他の人の言うことを気にしすぎた場合とか芸能人として人生目標を全世界に気に入られるように話すことは無理なことです。私は一番大切なことは、自分自身を見つけ、自分のやるべきことをちゃんとやりればいいと思います。やましいことが無ければいいんです。

曹可凡:あなたのことを話すとき、多くの人はジジ・リョン(梁詠)は特に勝気な人だと言いますが、あなた自身、勝気な人だと思いますか?
私はシーンから見てずっとあなたはやはり、男性に寄り添う女性のタイプだと思いますが・・・。


ジジ・リョン(梁詠):実のところ、なぜそんな言い方をされるのか、私の元彼と雑誌社のインタビューを受けたとき、あの頃私達は、付き合い始めたばかりで、彼は雑誌のインタビューを受けた。
そして彼に私の性格をどうだと聞き、彼は、私を例えて言った。
あの時、私達は、まだ付き合っていることを公表していなかった。
彼は星座を使って、牡羊座の女性はわりに勝気だと言った。
雑誌のインタビューだけれどもその後、その雑誌が発売になったときこれを見出しに使った。
雑誌には、この星座の人はどうこうとは書いていなかったけれど、ジジ・リョン(梁詠)はこうだと直接書いていた。
その上、彼が言ったと書いてあった。私はとても不思議に思った。その後、彼は私にこうだったと釈明した。私はどうせ全部出ちゃったし、相手を追及して困らせたくなかった。
私は毎回マスコミが私このことを質問するとき、私はいつもただ自分の本当の性格を皆さんにお伝えしています。
私はただとても努力家でとても向上心があるだけです。
私は自分を勝気だとは思っていません。実際、仕事上でとか愛では野心が有りません。私は順調で自然であれば1番うれしい。もし強要したり、奪ったりしたら、最終的に手に入れなかったら、落ち込みが倍増するので、私はずっと割に少し気の向くままにしています。


曹可凡:なのであなたは特に三毛が好き、全てを捨てて、世界の果てをさすらう。

ジジ・リョン(梁詠):多分、私はママの影響を受けたのかもしれない。
ママは三毛の本が好きで、母は以前、良く三毛と荷西をとっても完璧に美しい1セットと思っていた。
放浪生活も彼女にとても合っていた。ママは独立した人なので、私はその態度に影響を受けました。私もきっと放浪人タイプだと思う。放浪の遊牧民族だわ。


曹可凡:実際ママは小さい頃からあなた達兄弟2人をこんなに大きくするのは並大抵なことではなかった。なぜなら両親が離婚して、このような母子家庭に育ってあなたのその後の性格の形成にどんな影響がありましたか?

ジジ・リョン(梁詠):私が思う1番直接的な原因は、結婚に対して小さい頃から大人になるまで何も憧れが無いことです。でも結婚する人を私はとても賞賛するし、うれしくもあります。
結婚式でブーケを投げる儀式にとても幸福を感じ、とっても綺麗だと思う。
私も心から祝福します。でも自分に対しては、いつ結婚しようとか余り考えないです。
多分、小さい頃から大きくなるまで両親が離れていたせいかもしれない。私は、ママはとても苦労して頑張って小さい頃から私と弟2人を自分の努力だけで育て、教育してくれたことが私達にとって1番良いことでした。
なので、私とママの仲はとっても良くて、多分一種の革新的感情が心の中にあるのでしょう。
私はママと一緒にしばらく苦しい日々を頑張って過ごしたので、私は今、何よりもママが一番大切です


曹可凡:小さい頃、あなたと弟さんは、ママになぜ父親と別れたのか聞いた事がありますか?

ジジ・リョン(梁詠):ないです。なぜなら実際、小さい頃から大きくなるまで、愛のことは当人同士が1番良く分かっているのを良く悟っていたからです。
私は彼らの子供で私も当時どんな事情があったのかはっきり知ろうとも思わなかったので、多分、ママに聞いてもママの言い分が有って、多分、パパに聞いても、パパもパパの苦しみがあるので、私はずっと一貫してただその事実を受け止め、理解して、自分自身に最善を尽くせばいいと思った。
なぜなら子供は、学校の勉強をよくして、両親を喜ばせ、慰めになるようにちゃんとした人生を送ることが彼らの最大な贈り物になると思います。


曹可凡:多くの子供がそうなんですが、小さい頃、弟さんとなぜパパとママが一緒に暮らさないのかと話し合ったことは有りますか?

ジジ・リョン(梁詠):私は弟と話し合った事もありますがでもいつも話し合っても結論が出なかった。2人の子供も何があったのか知らなかったし、よく勉強すればママを煩わせないし。

曹可凡:一般的に母子家庭で育った子供は性格上から言って往々にして時に割に貧弱、敏感、内向的ですが、あなたは、明らかに特に明るくて、マイナスの影響を受けていないようですね。

ジジ・リョン(梁詠):私は、割に楽観的な性格です。

曹可凡:そうですね。

ジジ・リョン(梁詠):見ること全てよく見るようにしています。私はものごとをコップ半分の水の定説でみています。私はコップ半分の水でいいと思います。私は半分で少ないと思わない。ある人はこんなふうには思わない。ある人はなぜ私がコップになみなみの水じゃなくてなぜ半分だけなんだと思う。でも私は小さい頃から家でどんな大きなことが起こるに関係なく、私の勉強、愛、仕事、実際、私はみんなとても楽観的に考えています。私はいくつか失敗し、失ったものもあるけれど、また過去を良い方向で考えています。問題は阿Qです。あるとき思いっきり阿Qの精神になるときがあります。別になんとも感じない。私達、次回またやりましょうって。

曹可凡:あなたと弟さんは双子で似てますか?

ジジ・リョン(梁詠):私たち、背が高さがかなり似てます。

曹可凡:背丈が似ている。外見は似ていますか?

ジジ・リョン(梁詠):とっても似てます。

曹可凡:では、生活習慣も特に同じですか?

ジジ・リョン(梁詠):ちがうわ。ちがう。私は割に活発で、弟は割におとなしいです。
小さい頃、私は刺激的なブルーフォール、ジェットコースター等に喜んで乗っていたけど、弟はそういうものはとっても恐がって、私は割に勇敢だった。弟はわりに慎重だった。


曹可凡:比較して言うと実は、あなたは更に大胆。

ジジ・リョン(梁詠):私は割に大胆。あるとき私は弟を引っ張っていって、あなたは男でしょ。やろうよ。なぜそんなに臆病なの!?て言った。

曹可凡:実際、あなたがいま言ったパパとママが離婚したので、結婚に対してそんなにはっきりと期待していない。
実際、心理学から言うと母子家庭で育った子供が往々にして2種類の極端がある。
1種類は、特に警戒心が強くて、恋愛結婚の選択と判断には特に慎重になる。またもう1種類は、愛で死んで生き返よりもむしろ自分を犠牲にする。なぜなら彼女は自分の心の隙間を埋める必要があるから。
あなたもこのような両極端の中で考えが揺れ動くことがありますか?


ジジ・リョン(梁詠):あります。私はあなたの分析はとてもいいと思います。
多分いくらか矛盾があります。愛とか関係に直面したとき、またとても飛び込んでいきたいと思うけれどまた長引かせたり。なぜなら私は一方で愛を信じるけれど結婚に対しては自信がないので、ゆっくり自分の向かう方向を見つけたいと思うときもある。私は私の向かう方向は自分でどう行ったらいいか経験から分かると思う。
私のいまの考え方は、やっぱりとても愛を信じているの。
私は2人が最後にしっくり行かなくなったり、付き合いが出来なくなると思っている。
でもかつて愛した、尽くしたそれが永遠の愛で、それはもう芽生えたことが記憶の中にある。
私はこれが人生の中の1つの過程だと思い、私はとても感謝して、感謝の心で対処している。その上、私は毎回の恋愛と経験から皆学び取ることが多いです。生活の中から違った人生の考え方を学ぶことが一番大切で、これが一番重要だと思う。これが私が最終的に得たものです。


----------記事訳以上----------

この記事の『1』の記事訳は、以下のリンクになります。

ジジ・リョン(梁詠)《可凡傾聽》のインタビューを受け、生活の一部を漏らす(中国語記事訳)

やっと辞書チェックが終了し、この記事(《可凡傾聽》のインタビュー2)を載せることができました。(^^ゞ

三毛:いろいろ調べたところ、三毛とは台湾の女流作家のようです。

GIGI:芸能人だし、それも売れっ子だから色々とご苦労があるようで。。。m(__)m(・.・;)
本当に大変ですね。m(__)m
GIGIが部屋にパパラッチらしき人たちに入られたと聞いて、私は凍りついてしばらく動けなかったです。(@_@;)
数か月前にやはり大陸のホテルのGIGIが泊っていた部屋にファンの女性が入ったというニュースもありました。(@_@;)(ーー;)
これにも驚きました。
同じ女性ファンとして、私はGIGIのコンサートに行きたいとか、GIGIのニューアルバム発売の時のプロモーションのサイン会とか握手会に行きたいとかはありますが、部屋に入るという気持ちが全く分かりません。
そういえば、以前Twinsが泊まったホテルの部屋にパパラッチが入り、わざと乱れたベットや部屋の中、そしてゴミ箱の中まで写真を撮ってそれが公開されてしまいました。
私が思ったのは、Twinsが後にした部屋に入って、撮影した人たちがわざと部屋等をごちゃごちゃにして写真を撮って、Twinsがやったといってもわからないということ。ゴミ箱の中もそうである。
芸能人にあこがれる人は多いけれど、本当にいろいろと大変なお仕事なんだなと思います。m(__)m

スポンサーサイト

テーマ:華流・台流 - ジャンル:アイドル・芸能
コメント
「跳楼機」と「雲霄飛車」
こんにちは。
「雲霄飛車」、判らないときはキーワードで画像検索するといいんですよ。…おお、アレのことを言うんですね。好勝GiGiちゃんが20歳台前半までは良く乗って遊んでいたものですが、最近は酔うから乗らない、って宣言しているもの。
「跳楼機」も誤訳ですね。ヒントはGiGiが弟さんと長い春休みを取って、横浜の金沢八景島まで乗りに来たものです。
GiGi、そんなことを良く覚えている人だ…。
2007/03/04(日) 21:11:21 | |Magical Glamour #mQop/nM.[ 編集]
ありがとうございますm(__)m
Magical Glamourさん、こんにちは(^。^)
アドバイス&ヒント等ありがとうございます。m(__)m大変助かりました。m(__)m(いつもお世話になり、ありがとうございます。m(__)m)
「跳楼機」は検索で、「雲霄飛車」はMagical Glamourさんが張ってくださったリンクで調べさせていただきました。m(__)m
Magical Glamourさんは、さすがGIGIのことを詳しくご存知ですね。(脱帽ですm(__)m)
私はまだまだです。m(__)m
これからもよろしくお願い致します。m(__)m
2007/03/05(月) 09:44:59 | |YUMI☆☆ #uvOQhSR.[ 編集]
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。