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画像付き記事:『女兒国』に足を踏み入れ、ジジ・リョン(梁詠)愛の苦楽を体得し涙を流す(新浪網)










『元々、多くのことの変化がとても速い』

昨日(4/2)の夜から香港無線《向世界出発》の番組でジジ・リョン(梁詠)が雲南省でロケした特集が放送された。
5夜連続放送の番組で、ジジ・リョン(梁詠)が雲南『女兒国』の青々とした山と川の中で本心から自分自身が人生に対して悟ったことを打ち明けた。
その中には元彼との別れた後の失恋体験を含み、一度思い出して泣いた。


悟ったこと1

『婚姻届は重要ではない』

雲南省と四川の境界の瀘沽湖畔は先祖代代、摩梭人が湖畔の大小の部落で生活している。
ここは、伝説の『女兒国』である。
ここには婚姻制度が無く、女性は旦那を持たないが皆、恋人がいる。
ここの女性は、一生恋愛することができる。
今回、ジジ・リョン(梁詠)は雲南省の山岳地域に深く入り、伝説の『女兒国』に足を踏み入れ、以前と全く違った恋愛に対する考え方を発見した。

瀘沽湖畔には摩梭人が住んでいる、中国現存の最後の母系社会の1つである。
摩梭人は大家族で、青年女性は全て『花楼』と呼ばれる独立した部屋を持ち、ここは摩梭の女性と恋人が共に夜を過ごす場所である。
毎晩、摩梭の男性は皆、山を登って川を渡り、長い道のりを経て、恋人の花楼行き夜を過ごし、摩梭の女性の子孫を残す。
この珍しい風習は『走婚』(『通い婚』)である。

ジジ・リョン(梁詠)は、摩梭人の通い婚の習慣を深く理解し:「彼らが何の結婚の約束も無いけれど、本当に真剣にこの関係を維持している・・・ ・・・婚姻届は少しも大切ではなく、一番重要なのは、2人の間で皆との関係を大切にして維持していけるかどうかである。・・・ ・・・」


悟ったこと2

『2人の付き合いは、真剣であるべき』


女兒国では、皆、絶対的な恋愛の自由を得ている。
今年46歳の札西は、女兒国の馬術のチャンピオンであり、かつてここの『通い婚の帝王』でもあった。
彼が若い時、かつて26人の恋人と通い婚をした。
20年前、札西は26番目の恋人----大姐 卓瑪次に会ってからというもの自由で止まらない心はやっと止まった。
2人は20年の長い間、通い婚をし、2人の息子を儲けた。

ジジ・リョン(梁詠)は、札西と卓瑪次の恋愛ストーリーを聞いて感動し:「私は2人の付き合いは真剣で、きっと真剣であるべきで、必ず愛情の全てを出して、収穫を問わずに全部掘り出して、完全に収穫を問わずに全部掘り出す・・・ ・・・」


悟ったこと3

『1人を好きになることに理性は必要ない』


もし、『通い婚』が女兒国において恋愛の楽園になっているなら、『結婚』は本当に恋愛の墓場なのか?
8年前、広州の女性、海倫が瀘沽湖に旅行に来て、摩梭で生まれ育った船頭―――大狼と出合った。
大狼は海倫に一目ぼれをし、海倫も大狼に対し、強烈な感覚を覚えた。
そして一週間後、海倫はまた再び瀘沽湖を訪れ、大狼を尋ねた。
大狼のために海倫は広州の仕事を辞め、家族や友達と離れ、瀘沽湖に引っ越し、大狼と一緒に生活をした。
大狼も自ら進んで摩梭人の通い婚の風習を捨て、正式に海倫と結婚した・・・ ・・・

ジジ・リョン(梁詠)は:「これは本当に愛の魔力だわ。人を好きになったら、何もみな顧みず、一緒に清水の舞台を飛び降りる。人を好きになった時、知性的に分析することは出来ないわ・・・ ・・・」と感慨深く語った。

「女兒国の女性は皆、野良仕事をしなければならず、男性は逆にこの肉体労働をしない・・・ ・・・理に適っていないわ!!」


悟ったこと4

『元々、多くのことの変化がとても速い』


しかし、現実は現実に帰り、全ての美しい恋愛ストーリーが皆、美しい結末を迎えるとは限らない。
元彼との7年の恋愛でジジ・リョン(梁詠)はかつて愛して、心を痛めた。

ジジ・リョン(梁詠)は、恋愛経験は、2回だと公式に認めた。
学生の頃の初恋は最終的に苦しむこともなく終わった。
元彼との7年の恋愛は最も人々の注目を浴びるところとなった。
彼女は元彼との当時の心情を思い起こし:「愛は訪れるべき時に訪れ、自分ではコントロールできない。遮ろうとしてもさえぎきれなくて、逃れようとしても逃れられない・・・ ・・・」と語った。

しかし、愛が去る時、ジジ・リョン(梁詠)はただ受け入れるしかなかった:「私が1番辛かったことは、元々、;多くのことの変化がとっても速かったこと。・・・ ・・・人があなたを好きになった時、そしてあなたをとても大切にしてくれ、何事にも従う;でもまた相手があなたを嫌いになった時、実際・・・ ・・・本当に何をしても無駄なの・・・ ・・・」と語った。


ジジ・リョン(梁詠)Blogへのリンク(『出走女兒國』)

去年9月TVBの要請を受け、中国雲南女兒国の《向世界出発》の特集の撮影に行きました。
この番組は、それから7ヵ月後、やっと放送され、少し長かった感じを受けます。
7ヶ月前と7ヵ月後はいくらかのことの変化がとっても大きいでしょ・・・ ・・・でも当時の取材は本当にとても骨が折れた・・・ ・・・それに加えてまたこともあろうに... ...簡単に泣いて両目が一日として腫れてない日はなかったのよ。ハハハ!!!

2週間の旅の日程は泣き、笑い、遊ぶだけでなく、全ての言葉に涙して、皆100パーセント本心が現れた・・・ ・・・私は他の人がやっと私を知る機会を得てうれしいと思います。
更にうれしいのは、私は本当に身を入れて仕事をしているスタッフ達と知り合って、私たちは皆、心を一つにして一緒に多くの困難を克服した・・・ ・・・のも彼らのお陰で私の心の窓を開けさせてくれ、私の思いをできるだけ話させたこと・・・ ・・・とても感動したわ!!


----------記事訳以上----------

以前載せましたが以下はTVB《向世界出発》のリンクです。

向世界出發・梁詠・雲南(TVB)

この番組、本当に観たいです~~♪(*^。^*)

この記事訳:長いのとジャッキーの記事がたくさん上がってしまったこと等があり、UPがすっかり遅くなりました。(・.・;)m(__)m
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テーマ:華流・台流 - ジャンル:アイドル・芸能
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