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画像付き記事:《女人本色》クランクイン ジジ・リョン(梁詠)、ジョージ・ラム(林子祥)『夫婦』に(注:ネタバレありなのでストーリー等を知りたくない方は見ないでください)(新浪網)




注:ネタバレありなので、ストーリー等を知りたくない方は読まないでください。

本報電:昨日(4/29)午後、 梁鳳儀の小説《心濤》を改編した映画《女人本色》は、シンセン(深{土川})歓瀾ゴルフ会でクランクイン記者会見を行った。
プロデューサーの黄百鳴、原作の梁鳳儀先生作、監督のバーバラ・ウォン(黄真真)、主演のジジ・リョン(梁詠) 、ジョージ・ラム(林子祥)、聶遠が出席した。

----------先程、訳した記事とだぶるので省略----------

女性は言う:

奮闘さえすれば悲惨でも怖くない


ジジ・リョン(梁詠)は、《女人本色》で演じる女性主人公 成在信は本当に少し悲惨な境遇である。
最も可愛そうなときは、旦那が自動車事故で亡くなり、上司の命令で会社を首になり、子供もSARSに罹り運悪く若くして亡くなり、ひいてはずっと心ひそかに思いを寄せていた医者も彼女の子供を救うため、SARSに罹り亡くなった。
ジジ・リョン(梁詠)は、この役柄は少しも悲惨と思わなく、何度も挫折を味わったが彼女はずっと奮闘していると語った。

----------先程の記事で訳したので省略----------

ジジ・リョン(梁詠)はまた感慨深くこのような女性を演じて、現代女性に対して新しい認識を持った。
(GIGI:)「現在の女性であることは、確かに男性に比べて難しい。今、皆は女性に対する期待がとても大きい。彼女たちに物事に対して、粘り強さを要求し、また一人で対処しなければならない。また男性の前では、自分のやさしさを出さなればならない・・・ ・・・」
バーバラ・ウォン(黄真真)監督が言っていた「脚本を見てジジ・リョン(梁詠)が最も女性主役に適すると認めた」ことに対して、彼女は、本当に自分が同じような境遇をしたことはなくて、自分の性格がこの役柄に似ているからなので、演じていてそんなに難しくなかったと説明した。

----------すでに他の記事で訳したので省略----------

男性は言う:

ジジ・リョン(梁詠)とベットシーンを演じるのが怖い

《女人本色》で数人の男性主役は、良い人でなければ、良い男だが、しかし良いよい結末ではない。
たとえばジョージ・ラム(林子祥)演じる旦那は先ずイギリス資本の背景で会社から高官職務を解雇され、その後また自動車事故で命を落とした。;聶遠演じるCEOも私利私欲を貪るつまらない人であり、自身の苦境抜け出すため、ジジ・リョン(梁詠)とフィオナ・シッ(薛凱)を辞職に追い込む。
このような『骨のある女性と大したことのない男』の設定で、ジョージ・ラム(林子祥)と聶遠は憤りのために心中穏やかではないがただこの役柄を演じるだけでこのことで心配しすぎる必要はない。

2人がまさに心配してることはどうやってジジ・リョン(梁詠)とベットシーンを演じるかである。
ジョージ・ラム(林子祥)は「僕はジジ・リョン(梁詠)と初めての共演だが監督は僕を撮影チームに呼んだ初日に驚かされた。なぜなら、初めて撮影するシーンがジジ・リョン(梁詠)とベットでの熱いシーンだったからだ。当時、僕は監督にまず、僕に心の準備をさせてくれと言った。そしてジジ・リョン(梁詠)を連れて来て、一緒に食事をして、しばらくの間、良くコミュニケーションした。そしてやっと少し心理的な重荷が軽くなった。たとえこうでも僕はやはり、とっても心配で、キスシーンを撮るとき、自分のヒゲが彼女を刺しちゃうんじゃないかって心配だった。」

ジョージ・ラム(林子祥)と同じく、聶遠も撮影チームに入った初日、ジジ・リョン(梁詠)とラブシーンがあった。
聶遠は:「あの日僕も長い間心配だった。キスシーンの時、彼女に嫌われるんじゃないかって、煙草を吸わず、そしてどんなに美味しいものでも何も食べれなかった。幸いGIGIとの息も上手く行って、そのシーンも順調に撮影できた。」と漏らした。

ヒゲとラブシーンのことに関して、この映画の投資者の黄百鳴はその中の秘密を語った。
(黄百鳴:)「梁鳳儀の名字は梁なので、同じ姓 梁のジジ・リョン(梁詠)を女性主役にすることにとても賛成した。そして梁鳳儀の旦那もヒゲを生やしているので、彼女も同じようにヒゲのジョージ・ラム(林子祥)に旦那役を演じてもらうことにもとても賛成した。この関係でわかったかな?」


----------記事訳以上----------

GIGIが言った『現代女性に対して新しい認識』:私、よくわかります。香港もそうなのかな。
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テーマ:華流・台流 - ジャンル:アイドル・芸能
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