Invisible Target

TV-on-Video SALE

無料カウンター 現在の閲覧者数:
無料カウンター

龍好きYUMI☆☆のサイト(FC2ブログ編)

龍、ジャッキー・チェン(成龍)、武術、中国、鍛錬身体(身体を鍛える事)、マリンスポーツ、水泳、野球、猫、紫、蝶・・・etc好き管理人のサイトです。 記事訳等の転載は禁止します。


Aqua Museum
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

画像付き記事:ジジ・リョン(梁詠) 《女人本色》でイメージチェンジ 玉女(玉のように美しい女性)は情熱の時代を開く(新浪網)

U2224P28T3D1593696F326DT20070612120704.jpg


新浪娯楽電:香港映画界20世紀の1代玉女(玉のように美しい女性)、ジジ・リョン(梁詠)は、堅く守っている最後の一人であるようだ。
1995年にチャウ・シンチー(周星馳)とパートナーを組み《百變星君》 (《Sixty Million Dollar Man》)の清純美少女から始まって、瞬く間に12年。
当時の玉のように美しい女性達は、すでに皆、変わってしまった。
丘淑貞は結婚し、マギー・チャン(張曼玉)は離れ、袁詠儀は去年妊娠した。
ジジ・リョン(梁詠)に匹敵する玉女(玉のように美しい女性)は、他に誰がいるのか?

ただジジ・リョン(梁詠)だけが私生活でもまだ独身である。
おそらく銀幕上でまだ玉女(玉のように美しい女性)をみずから演じることもないだろうが、12年で20作以上の映画でのもっとも熱いシーンはキスシーンである。

熱いシーンを演じず 残念なのは彼女のあの長い両足である

ジジ・リョン(梁詠)の全てのキスシーンの中で最も悩ましいのは、実は男性とのキスシーンではない。
かつてコンサートでカレン・モク(莫文蔚)にキスされ、ジジ・リョン(梁詠)は、経験者の立場で:「女性とのキスは軟らかい感触でそんなにばつが悪くなく、セクハラにも感じないのよ。」と語った。
今年、バーバラ・ウォン(黄真真)監督、梁鳳儀脚本の《女人本色》で職場の浮き沈みの中で、ハイレベルのホワイトカラーの仕事と愛の浮き沈みを現し、ジジ・リョン(梁詠)は女性主役を演じ、以前の純粋な可愛い女性のイメージから知的な大人の女性の演技に挑戦し、イメージチェンジをしている。

このようにしてジジ・リョン(梁詠)は、とうとう銀幕上で玉女(玉のように美しい女性)のイメージに別れを告げ、成熟した女性を演じ、初めての『ベットシーン』を演じている。

相手役は、ベテラン男性 -- ジョージ・ラム(林子祥)

ジョージ・ラム(林子祥)は、あの時代の玉女(玉のように美しい女性)の最後の一人と相手にベットシーンを演じることに直面して、とても緊張した。
ベットシーン撮影の前、ジョージ・ラム(林子祥)は、ジジ・リョン(梁詠)を食事に誘い、先ずコミュニケーションを図り、お互いの心理的負担を減らそうとした。

ベットシーンと比べてもう1人の俳優 聶遠と熱いシーンを演じ、相対的に順調であった。
《女人本色》は、ジジ・リョン(梁詠)の玉女(玉のように美しい女性)から熟女へのイメージチェンジの一作であり、今後更に良い劇を演じる。


----------記事訳以上----------

GIGIのベットシーンって《女人本色》が初めてじゃないと思うんですが...。
忘れもしない、私がGIGIのファンになったきっかけの『心動 / Tempting Heart』(『君がいた永遠』)の香港からランタオ島に行く船の中でのシーン。
あれは感動したな。
うぅ~~!!!!!!!!またDVD観たくなってきた(^。^)
後で、観よぉ~~っと~~♪
スポンサーサイト

テーマ:華流・台流 - ジャンル:アイドル・芸能
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。