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画像付き記事:ジジ・リョン(梁詠) フィオナ・シッ(薛凱)新浪ゲスト《女人本色》の秘密を暴露(チャット1)(新浪網)

注:ネタバレありなので、ストーリー等を知りたくない方は読まないでください。

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新浪娯楽電:香港女性監督バーバラ・ウォン(黄真真)監督の映画《女人本色》は7月3日全国(中国)で公開される。
この映画で『玉女 ジジ・リョン(梁詠)は、激情の時代を開き』それと同時に映画でジジ・リョン(梁詠)とフィオナ・シッ(薛凱)の2代 玉女は交戦する。

6月25日13:00、バーバラ・ウォン(黄真真)監督とプロデューサー レイモンド・ウォン(黄百鳴)は、この映画の主役ジジ・リョン(梁詠)、フィオナ・シッ(薛凱)を率いて新浪のゲストとして、新浪ネットファンに《女人本色》の秘密を明かす。
以下はチャットの実録です:


素晴らしい語録:

ジジ・リョン(梁詠):愛に対する姿勢は、少し楽に構えて、少し縁に沿うべきで、最後はやはりママの言うことを聞いて、女性は仕事に重きを置くべきです。

バーバラ・ウォン(黄真真)監督:1人1人が皆、自分の力に頼ることが男性、女性共に必要です。

レイモンド・ウォン(黄百鳴):男性に頼れないと思った時、女性は少し筋道からはずれたことをします。

レイモンド・ウォン(黄百鳴):香港映画は10年後、単純に香港マーケットに頼ることが出来なくなり、2007年、映画の撮影を開放し、私達は、更に広大なマーケットを求めた。
今、合作映画が支流になり、私達は必ずいくつか、全ての中国人が皆見て分かり、分かりやすく、気に入ってもらえる映画を撮影しなくてはなりません。



司会者が自分とそして其の後、映画の紹介をし、GIGIを紹介した。

ジジ・リョン(梁詠) フィオナ・シッ(薛凱)2代玉女が同じ土俵で技を競う

ジジ・リョン(梁詠):ハロー、皆さんこんにちは。

司会者:ジジ・リョン(梁詠)を見ると多くの人がこの映画はあなたのイメージチェンジの作品だと言います。
このことをどう思いますか?(笑)

ジジ・リョン(梁詠):この映画の役柄は97年の香港返還から始まって2007年までを演じるので、この女性も10年の間、多くの荒波を経験し、家庭、仕事、また友情面でも多くの壁を経験しました。
私にとっては、とてもチャレンジ性を持った役柄です。

司会者:しばらくしてからまたジジ・リョン(梁詠)に皆さんとチャットしてもらいましょう。

フィオナ・シッ(薛凱)を紹介する司会者。

そしてバーバラ・ウォン(黄真真)監督を紹介。


----------中略----------

司会者:そちらにお座りなのは、今日チャットルームで唯一の男性です。
私たちがカメラで撮影している以外、今日、花を守る使者としておこしになったのですね。

レイモンド・ウォン(黄百鳴):あなたは4人の女性といま言いましたが、本来なら梁鳳儀と言うべきでしょう。
でも彼女は来られなかったので、わたしが彼女の代わりに来ました。

----------中略----------

ジジ・リョン(梁詠):実は彼(レイモンド・ウォン(黄百鳴))はとっても大切なのよ。お金を出してくれているんだから。

《女人本色》は《大長今》(《宮廷女官チャングムの誓い》)の香港映画版

司会者:レイモンド・ウォン(黄百鳴)に感謝しましょう。
でなければ《女人本色》は皆さんの前にお目見えしなかったことでしょう。
今、GIGIの紹介にもあったように実はこの映画は10年来の香港の移りの中で女性が経験した多くの事柄を描写しています。

ジジ・リョン(梁詠):そうです。皆さんもご存知のとおり、香港はこの10年の間も多くの荒波を経験しました。
ほとんど全ての香港人が皆、感じているところでしょう。
でもこの映画は実はとても楽観的で、とても積極的で10年の苦しみを経た後、たとえばこの女性は最後にやはり勇敢に立ち上がり、彼女は相変わらずとても立派だったのです。それでこれも全ての香港人が実際持っている不撓不屈の精神を反映しています。

司会者:ある人からこの映画が言っていることは香港の《大長今》(《宮廷女官チャングムの誓い》)の映画版と聞いたんですが、皆さんはどうお考えですか?(笑)

レイモンド・ウォン(黄百鳴):私はとても良い言い方だと思います。
なぜならGIGIの役柄は本当にどんな困難にも引き続き頑張って努力を続ける。
旦那が事故で泣くなり、彼女も子供の面倒と会社の同僚の面倒を見る。
本当に諦めない。
また少し楽観的で、今までずっと家で泣いたことがなく、とても《大長今》(《宮廷女官チャングムの誓い》)に似ています。

司会者:そうですね。女性が持っているこの種の性質、不撓不屈は問題にぶつかった時、いずれも粘り強く立ち上がることができるので、この映画の題名は《女人本色》(《女性本来の姿》)と言うのですね。私の分析は正しいですか?

ジジ・リョン(梁詠):はい。

周りの人がこの世を去ることに直面し、ジジ・リョン(梁詠)は違った表現方法を採用

司会者:聞くところによるとこの映画で、私達は先ず楽しいと言う、幾人かの可愛い女性の策略が中に入っています。例えば、問題にぶつかった時、女性は特別な対処の方法でこれらの問題に立ち向かいます。

ジジ・リョン(梁詠):実は監督が私にくださったアドバイスは正しくて、あるとき、物事にぶつかっても必ずしも泣くものではなくて、逆に笑うと言うことです。
特に私がスクリーンに出るので、今、あの映画を見ないとか言ってませんか。(笑)

司会者:まさか。とっても観たいです。

ジジ・リョン(梁詠):私は息子が亡くなったと言う悪いニュースを耳にしました。
私は監督が私に別の見方で物事を見るように仕向けてくれたことをとても評価しています。
なぜなら私は、普通に考えて、とても直接的に私が泣くべきだと思っていました。
私は電話を受けた。でも彼女は泣く必要が無いと感じた。このことはとてもおかしいと感じるべきで、笑うべきだと。

なので、演じて私の息子が亡くなり、友達も亡くなり、旦那も亡くす。私は数種類の違った表現方法をしているのを観客は見分けられると思います。

司会者:毎回、問題にぶつかる時、彼女の反応は違いますね。

ジジ・リョン(梁詠):そうです。

ジジ・リョン(梁詠)とフィオナ・シッ(薛凱)の映画の役柄の性格は大いに異なる 女性の違った側面を反映

司会者:私は今、ジジ・リョン(梁詠)が演じる人物は、きっとバラエティーに富み、とても豊かだと思います。

ジジ・リョン(梁詠):女性は様々な面をたくさん持っています。
フィオナ(薛凱)は、可愛くて、一途な女性を演じています。
これは私の役柄の中で割に無いもので、彼女に任せました。

バーバラ・ウォン(黄真真)監督:あなたにもあります。

ジジ・リョン(梁詠):私の一途さは彼女の一途さには足りません。
彼女は映画で可愛すぎる。映画以外でもとても可愛いわ。(笑)

司会者:監督は、フィオナ・シッ(薛凱)に暁(丹彡)を演じさせました。
暁(丹彡)はでしゃばるのが好きで、人に注目を浴びるのが好きです。
考え方はやはり割に単純です。

----------中略----------

司会者:フィオナ・シッ(薛凱)と比べてジジ・リョン(梁詠)の演じるのは、割に成熟した魅力的で知的な女性ですね。

ジジ・リョン(梁詠):私の役柄が経験することは彼女とは違います。
彼女は、男性にお金を騙し盗られる。私の経験はそう言うのではなくて、変動が割りに大きくて、人生にはないようなこう言った続けて耐えていかなければ成らない試練のような感じのものです。

なので、私の役柄も多くの女性の強い一面を反映しています。

レイモンド・ウォン(黄百鳴)は、一途な女性が好き フィオナ・シッ(薛凱)は『間抜け』を装っていると自分のことを言う

----------中略----------

レイモンド・ウォン(黄百鳴):いずれにせよ一番難しいのは、ジジ・リョン(梁詠)の役柄のあの性格です。
彼女はずっと耐え抜き、ずっとめげずに、起こったことを全て最後に皆、神話にして、再び立ち上がった。
これは多くの女性が達成したいことです。

ジジ・リョン(梁詠):出来ないことは何も無いわ。もし、毎回、ある人が本当に困難にぶつかったら、私は諦めちゃうと思う。私はあきらめる前にこのことをよく考えてからにしたほうがいいと思います。
なぜなら成し遂げられないことは何も無いからです。ただ信念さえあればきっと出来ます。

バーバラ・ウォン(黄真真)監督 この映画は1つの挑戦であると自ら認める コメディーの方法で悲劇を表現

----------中略----------

司会者:私は俳優さんを捜すとき、とても面白かったと聞いています。
当時、レイモンド・ウォン(黄百鳴)が暴露して、彼はなぜジジ・リョン(梁詠)を選んだのか?を梁鳳儀が自分の苗字も梁(リョン)だからだと思ったと言いました。

ジジ・リョン(梁詠):私の苗字も梁です。(笑)

司会者:ジョージ・ラム(林子祥)なのか?は梁鳳儀の旦那も髭を生やしているからだと。
そうなんですか?偶然の一致でしょう。(笑)

レイモンド・ウォン(黄百鳴):偶然の一致です。

ジジ・リョン(梁詠):偶然です。

ジジ・リョン(梁詠) 《女人本色》でイメージチェンジを図る ラブシーンがCUTされたことが遺憾

司会者:でも話してみるとまだ本当にちょうどいい感じのところがあります。
今多くの人がこの映画は玉女 ジジ・リョン(梁詠)が激情の時代を開いたといわれています。

ジジ・リョン(梁詠):わぁ~。大げさすぎるわ。(笑)

司会者:ジジ・リョン(梁詠)は《女人本色》を通して、イメージチェンジを始めた。

ジジ・リョン(梁詠):わぁ~!

レイモンド・ウォン(黄百鳴):君はどう思う?

ジジ・リョン(梁詠):それは皆さんにお礼を言わなければなりません。(笑)
私は、実は俳優が皆、良いチャンス、良い役柄に巡り会いたいと望んでいます。
これは望んで手に入れるものではありません。
良い脚本に出会って、いい役柄が無い。役柄の良さは脚本の良さと必ずしも一致しません。
今回、全体的に言って、自分自身もとてもうれしいです。
ほとんど全て撮影を終えたものを見て、実は私も全てとても順調に運んだと思っています。
今は望むことはこの映画を観客に本当により多くの支持を頂きたいだけです。

司会者:でも私達がみた幾つかの報道は、ジジ・リョン(梁詠)が自分とジョージ・ラム(林子祥)が演じた幾つかのラブシーンがCUTされたことをとても残念に感じているということでしたが?

ジジ・リョン(梁詠):わぁ~。いくつかはとても素晴らしいのよ。(笑)

バーバラ・ウォン(黄真真)監督:はい。とても素晴らしいです。実はとても素晴らしいところがたくさんあります。(笑)
(CUTされたのは)1つのシーンだけではありません。でもCUTされたとき、私達は映画の編集の最初の段階で、他のものも一緒だと思いました。多分、仲睦まじいシーンはさほど重要ではないので、CUTされたのでしょう。
でも分かりませんが、その中の1シーンは多分香港版にはあります。
でもかまいません。一番重要なのは、この映画の精神で、香港の一種の精神です。
私達は、次回またジジ・リョン(梁詠)の仲睦まじいシーンを撮影します。

ジジ・リョン(梁詠):ないわ。観客も1つのシーン、2つのシーンのためにこの映画や主役を鑑賞しません。
一番のポイントは、映画全編が見ごたえがあることです。

ジョージ・ラム(林子祥)は、ジジ・リョン(梁詠)一家のアイドル ラブシーンの撮影はとても自然

司会者:ジョージ・ラム(林子祥)との共演は、どんな感じでしたか?
髭は刺さりませんでしたか?(笑)

ジジ・リョン(梁詠):彼は私の家族のアイドルです。家族は皆彼のことが大好きです。
その上、私と共演して、彼と一緒に仕事をして、彼はとても風格があると思いました。
彼は本当に身のこなしが上品な男性です。
髭はちょっと刺さりましたが、まだ大丈夫な範囲内で、問題はありませんでした。(笑)

司会者:ラブシーンを撮影することに対して、精神的にためらう感じ、少し壁がありますか?

ジジ・リョン(梁詠):そうは思いません。なぜなら実は、この映画で私達夫婦は、夫婦として当たり前のこと、キス、割に親密な交流をするからです。だから合法的です。ばつが悪いとか嫌だとか感じません。

司会者:其の尺度を超えられましたか?例えば一番ラブシーンはどんなレベルでしたか?

バーバラ・ウォン(黄真真)監督:実は尺度もとても超えるものではありません。このラブシーンは、必ずしも服を脱がなくても良い。服を脱ぐのは古いの。(笑)
実は感覚の1つで、夫婦の一種の親密な感覚なのです。
なので、それとは違います。
でも私はあなたが先程、彼女に質問した気分が悪くなったかを私に聞くべきだと言いたいです。
あの日、彼らは撮影初日でした。
私はこのシーンを観客が一目見て彼らがとても楽しく、気分良くベットの上でお話するようにセッティングしました。私は何も気分悪く感じませんでした。
2人の情熱があったので、とても気分がよかったです。

ジジ・リョン(梁詠):撮影初日、私とジョージ・ラム(林子祥)のこのシーンの撮影からでした。
当然、事前に私達は、撮影前に先ず良い感情を築こうと、外で食事をして、お話をして、夫婦として割りに自然な姿になるようにしました。

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テーマ:華流・台流 - ジャンル:アイドル・芸能
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