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画像付き記事:ジジ・リョン(梁詠) 《女人本色》広州プロモーション 女性の教えを大いに語る(新浪網)

注:ネタバレありなので、ストーリー等を知りたくない方は読まないでください。










『経験のある女性は、人を引き付ける力がある』

昨日(6/27)ジジ・リョン(梁詠)は、続けて広州にプロモーションの場所を移し、午前《女人本色》のプロモーションを行い、午後、アニメ映画《宝葫芦的秘密》(《The Secret of the Magic Gourd》(《宝のひょうたん》))のプレミア上映に出席し、プロモーションを行った。
一日中、記者の応対をし、非常に忙しい彼女は:「とっても疲れたわ。一日中、この質問にどう答えようかって考えたんですもの。」と嘆いた。

午前11時、ジジ・リョン(梁詠)は、薄いグレーの絹の上着と白いパンツ姿で金橋酒店(金橋ホテル)に現れた。
一昨日の晩、たとえ夜遅く寝て、昨日また朝早く起きたとしても、マスコミと会ったとき、彼女は依然としてリラックスして自然であり、少しも疲れを見せなかった。

午後2時30分、ジジ・リョン(梁詠)は、またあわただしく正佳広場に駆けつけ、多くの記者たちのインタビューを受け、映画ファンの集いに参加した。
マスコミ以外に彼女は今回また正佳広場に集まったファンの応対をしなければならなかった。

午後3時、ジジ・リョン(梁詠)はまたマスコミのインタビュー会場に移動した。
記者を観たとき彼女は:「またお会いしました。今日はもう3回目だわ!」と驚いて言った。
続けざまに質問に答え、質問に皆、少しめまいがしたと、彼女はおでこを撫でながら言った。

デビューから現在までジジ・リョン(梁詠)は、以前として10年間美しさを保っているが、彼女は自分自身、マスコミに対する態度 -- 以前は謹直で今は朗らかであることを含む多くのものがすでに変わったと認めている。

彼女は:「私は観客とお友達になりたい。マスコミの皆さんを通じて、彼らに私の心の中の世界を伝えてもらいたいです。」と語った。
なので、昨日、彼女は、数名の男性記者に対し、「心の中の考え」言いたいことを思う存分言った。
インタビューが終了し、やっと彼女は突然目覚め:「私はなんで丸一日数名の男性に女性のことを話したのかしら?」と語った。

女性について、ジジ・リョン(梁詠)は、プランと勇気両方が必要だと認めた。

女性をやっていくには勇気が必要

記者:皆さんが皆ご存知のようにあなたはこの1~2年さまざまなことがありました。
あなたのお気持は?

ジジ・リョン(梁詠):本当におっしゃる通りです。去年私はとっても嬉しかったです。仕事で忙しかったことが私に色々なことを忘れさせてくれました。
私は旅行が好きで、インドに行ったのよ!
私は仕事が好きで、とっても良い映画を撮影したので、去年は忙しく、また満足のいく1年でした。
今もずっと仕事で、7月上旬 シンセン(深{土川})、香港で香港返還10周年の晩会に参加し、続けてニューアルバムのレコーディングをするの。作る曲はきっと楽しい曲でしょう。

記者:《女人本色》であなたが演じている女性主役はとても悲惨な目に遭いますね。
あなたは役柄と自分の境遇に共通点を感じますか?
演じてどんな感じでしたか?

ジジ・リョン(梁詠):はい、この役柄はとても不幸です。
金融危機、SARSも共に彼女と関係があり、夫と息子も亡くし、友達にも裏切られました。
この役柄を演じた後、私は女性が受けた傷は皆、試練であり、経験のある女性は、人を引き付ける力があると思います。
自分自身の以前の経験も私の理解を助け、この役柄を推察することができました。
実は映画《女人本色》の主題歌は私の作詞・作曲です。
この主題歌は、私自身が身をもって体験したことを描写しています。
女性が受けた傷は、恥ではなく、女性は愛と悔やみに強くなるべきで、一生勇気を持ち、人を愛すのも愛さないのもいずれも勇気が必要です。
当然、恋愛観、人生観は性格によるので、愛も人生の一部であり、私は愛が芽生えれば芽生えたで、去れば去ったで、落ち着いてそのことに対処します。

女性をやっていくにはプランが必要

記者:デビューして10年ですね。ご自身の最大の変化はなんですか?

ジジ・リョン(梁詠):デビュー当時と比べて、私の世界観は大きく変わりました。
以前、芸能界は楽しいだけだと思っていましたが今、そんな簡単なものではないと感じています。
求めるものも違ってきました。
デビュー当時求めていたものは、芸能界での知名度で、今は以前のように仕事のために1日中頑張るようなことではなく、さらに良い作品を世に出すことを重視しています。
今、とても得難い素晴らしい作品に出演することができましたが、まだ商業映画を演じなければならないけれど私は、毎回マッチする役柄を選んでチャンスをつかんでいきたいと思っています。

記者:今後どんな考えをお持ちですか?

ジジ・リョン(梁詠):家庭を作るでしょ。私はまだそのつもりはありません。
まだ青春を仕事につぎ込んでいきたい。仕事は私に多くのことを忘れさせてくれました。
私は、女性は自分の人生を良くプランニングする必要があると思います。
映画で私は、《女人本色》で割に能力を発揮することができました。
しかし、《宝葫芦的秘密》(《The Secret of the Magic Gourd》(《宝のひょうたん》))でいくらか子供ファンを作ることができると思っています。若い映画ファンができることを望んでいます。
続けて私はニューアルバムを出します。これは10年来の私の曲を集めたベスト盤です。
このベスト盤アルバムで、懐かしい曲以外にまた新曲2曲を入れます。
一曲は、先ほどお話しした映画《女人本色》の主題歌、もう一曲はほかの人が私に書いてくださった曲です。

記者:あなた自身の手による曲で、以前と現在ではどういった違いがありますか?

ジジ・リョン(梁詠):ファーストアルバムの曲《随心想》は、あの時、芸能界の未知の好奇心と希望を表しています。
いまは大人になって、曲いくらか人生の哲学が入っています。
その上、感性も曲の中に入れて、自分の心の中を語っています。
いつも記者がインタビューするとき、私は自分の心の中を限界までさらしていますが必ずしもマスコミはこのことに興味を示すとは限らないので、私はただ自分で曲を書くだけです。

記者:では今後あなたは才女になるおつもりですか?それともやはり美女ですか?
以前あなたが演じた役柄のいくつかはお飾りでしたね。

ジジ・リョン(梁詠):お飾りになるのも悪くない。
実は私が出演した映画の半分がグレードが高いです。
アニタ・ムイ(梅艶芳)が亡くなった時、私はもし私が死んだら、他人は私が何をしてきたか覚えていてくれるのかしら?と考えました。
でも少なくとも他の人が覚えている作品としては《短髪》と《胆小鬼》の2曲の曲とそしてまた数作の映画があるので私はまだ良いと思いました。
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テーマ:華流・台流 - ジャンル:アイドル・芸能
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